2007年8月24日金曜日

ベリーと旦那さん

旦那さんはベリーが大好物である。自然の中でべりーを発見すると「これ○○ベリー。食べてごらん。」と渡してくれるが、拒否することが多い。怖くて食べれない。頭のどこかで専門家でもあるまいしと、疑っている。
オレゴン州に移って道端や公園、荒れ果てた空き地でよく目にするブラックべりー。ワイルドに成長し過ぎて決して奇麗ではないし、つるにトゲがあるから注意してべりーを採らなければいけないが旨い! 散歩の途中でも自然公園の草中でも、熟れたべりーを発見すると人の目を気にせず口に入れる旦那さん。いい歳をした夫婦がワイルドブラックべりーの前でつっ立ってべりーを食べてるんだから、滑稽だ。
ストロベリー、ラズベリー、 ブラックベリー、ブルーベリー、こんなものは私でも知ってる。彼がどれだけベリーを知っているかテストしてみることにした。

実験: クデュース の ベリー 知識度を調べる。
方法: クデュースに紙とペンを渡し、知っているベリーの名前を書かせる。解答時間は1分間与えられる。
結果:

これに加え、説明が、、、、始まる。(眠くなる私。半分聞いてない。少なくとも15分が経過した。トイレに行く振リをして話を中断だ。)

まとめ: I found that Quddus likes berries berry (very) much.
(クデュースが、とってもべりーが好きなことが判かりました。)